令和8年度 大会結果
第30回TAITOニューイヤートーナメント第三位
【試合結果】
・1回戦
石泉クラブ 2-1 本村クラブ
・2回戦
石泉クラブ 3-1 ブロッサムベースボールクラブ
・3回戦
石泉クラブ 0-0 ボールメイツ
(サドンデス 2-0)
※城生投手が7回ノーヒットノーラン(参考記録)
・準決勝
石泉クラブ 0-0 駿台学園
(サドンデス 0-3)
練馬区を拠点とする中学軟式野球チーム「石泉クラブ」。全国大会出場を目指し、経験豊富な指導者が「人間形成と人格形成」に重点を置いた指導で成長をサポートします。
石泉クラブ(2年生) 準優勝
石泉クラブ2年生は、第42回 東京23区少年軟式野球大会において 数々の強豪チームを相手に勝利を重ね、決勝戦まで進出。準優勝という結果を収めました。
接戦を勝ち切る試合、完封勝利など、大会を通じてチームとしての成長と粘り強さを発揮した大会となりました。 この経験を糧に、石泉クラブは次なる大会へ向けて、さらにレベルアップを目指していきます。
石泉クラブは令和7年度、東京都内の強豪チームが集う数々の大会において 安定した成績を残し、全国大会の舞台へと進出しました。
特に、文部科学大臣杯 全日本少年春季軟式野球大会への出場は、 全国レベルのチームのみが立つことを許される大会であり、 石泉クラブが東京都を代表するチームの一つであることを示す結果となりました。
日々の練習で積み重ねてきた技術力とチーム力を土台に、 選手一人ひとりが高い意識を持って大会に臨んでいます。
これらの結果は一過性のものではなく、 選手主体のチームづくりと、基礎を重視した指導の積み重ねによるものです。 石泉クラブは、常に次の舞台を見据えながら挑戦を続けています。
石泉クラブでは、随時練習体験・見学を受け付けています。 大会実績だけでなく、選手主体のチームづくりや指導方針を ぜひ実際にグラウンドでご覧ください。
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